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== グリッターグルー&ディストレーサー 

2010/07/27
Tue. 11:05

GlitterGlueSet.gif

今日はグリッターグルーとサンディングセット、シザー、クリーナーセットのご紹介です。
まずはグリッターグルーから!

私のお気に入りカラーの3色です。
普段はほぼタタードローズかアンティークリネンしか使いませんが、
渋めにラメが欲しいときには、ウォールナッツを使用しています。
ピンクラメ・ゴールドラメ・黒に近いラメとなります。

出したとこなので、まだ乾いていません。
この透明のグルー部分は、乾くとなくなります。
Glitter-2.gif

こんな感じでお花につけたり、アルファベットやチップボード、
写真横や花火・雪などといったちょっとした部分の飾りにも、
直接ペーパーに塗ればOK!
好きなところにラメを塗ることが出来ます。
先端も細いので直接ドットを打ったりも出来ちゃいます♪

左から、タタードローズ・アンティークリネン・ウォールナッツとなります。
Glitter-1.gif

グリッターグルー使用と使用していないバラとはこんな感じ。
乾いていなのでグルー部分がてかっていますが、
これは乾くと艶の部分はなくなりグリッターだけが残ります。
Glitter-3.gif

手でペペッと塗るだけなので、超簡単です♪
ラメの粒子も小さく、ギラギラした雰囲気ではないので、
ビンテージ作品にも、取り入れやすいグリッターですよ!

グリッターグルー 予約ページはこちら

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次は先日も入荷してすぐに売切れてしまったサンディングブロックです。

サンディングブロックとレフィル、ディストレーサーのセットになります。
SandingSet.gif

サンディングペーパーを本体に巻きつけるだけの簡単装着!
tool-2.gif

針の部分にブスッと突き刺して完了です♪
tool-1.gif

表面全体や、まわりだけをやすったり、
チップボードカバーのふちを滑らかにするのにも向いてます。

手のひらにすっぽり収まるサイズでとても握りやすく、
面が広いので手早く仕上がります。
ミニアルバムなどページがたくさんある場合には特に威力を発揮します♪

そして、ペーパーディストレーサー。

こちらはふちをボロボロにするツールです。
円形の溝の部分にはすべて刃がついているので、どの部分で削ってもOK。
私の愛用品なんですが、こうやって拡大してみるとかなりごみが付着していますね^_^;
tool-5.gif

ペーパーの角にこのようにあててガリッとこすると、
このようにボロボロになっていきます。
tool-6.gif

tool-7.gif

サンディングセット 予約ページはこちら

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次はティムホルツプロデュースのはさみです。
tim-scissors.jpg

グリップ部分はラバーなのでごつい見た目ですが、
程よい弾力感と握りやすさが気に入っています。

私はクラフトカッターが苦手なので、なんでもこのはさみでカットします。
どうもクラフトカッターだと、切れ目がガギゴギなってるので、
それを最後に滑らかにするため、結局はさみを持ち出します(笑)
そうゆうとこ結構神経質なので、ガギゴギのままだと気になって使えません^_^;
やぶれるのは平気なくせに、よくわかんね~な・・・といわれてます(笑)

刃にギザギザがついていて、これががっちり紙をかんでくれるので、
止まりたいところで止まり、曲がりたいところで曲がれる!といった感じ。
tool-3.gif

小さなクラフトはさみと並べてみました。
黄色いほうのはさみも、握りやすく切れ味抜群なので、
とても気に入っているはさみなんですが、
切れ味がよいのでちょっと行き過ぎちゃったりするときもあるんですよね。
止めたいところで止めなくてはという意識が働き、手に力がはいって、
細かいものをきるときは、手がとても疲れます(^^ゞ
なので、通常はこのでかいティムのはさみを使用し、
小さいほうはリボンや布専用にしています。

グリップ部分のでかさが違うだけで、刃先の長さはあまり変わりません。
机の上がぐっちゃぐちゃの私には、このでかい赤のグリップが、
山ほど上に物がのってても、ちょっとスライドさせるだけで見つかるので便利(笑)
そして4本すべての指が入ります。これがたぶん疲れないのだと思います。
tool-4.gif

見た目のでかさに、細かいものには不向きに見えますが、
このように直径3cmほどの小さなバタフライも、きれいに切り落とせます。
tool-8.gif

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そして最後はクリーナーセット!

こちらも以前紹介したときには即完売してしまいましたが、
こちらもかなりの優れものです♪

他社の、ボトルの先端がスポンジタイプのクリーナーも持っていますが、
においも気になり、細かい部分を落とすのに結構無理があります。
まぁ汚くなったらぬるま湯につかしてきれいに落とせばよいのですが、
後からまとめて手間がかかってくることは嫌いなので、
そのときに処理できるものということで、これを愛用しています。

CleanerSet.gif

黒のスポンジに吹きかけて、その上でスタンプをガリゴリこすれば良いだけなんですが、
でっかいスタンプなどは、スタンプ側に直接スプレーしてから、
スポンジでこすっています。
Cleaner-1.gif

Cleaner-2.gif

クリーナーがスポンジに残っているときは、
新しくつけずにゴリゴリ残った泡で洗っていましたが、
それではすべりが悪く、スポンジの痛みが早いことが判明(^^ゞ
痛んでくると、スポンジがポロポロ崩れて、スタンプの間に入り込みます。
かえってややこしいことになるので、クリーナーは毎回吹きかけてください。

そしてやはり中央部分から痛んでくるので、もうだめだなと思ったら、
端のきれいな部分だけカットして、色んなサイズのブロックを作ります。
小さくて細かいものや、6インチサイズのジャンボスタンプを掃除するときに使います。

小さなスタンプはクリーナーでぬれるとアクリル板から取れることが多く、
ちゃんとこすれない事が多いです。
また、ジャンボスタンプはゴリゴリするのに、でかくて握りにくいので、
スタンプを逆さまにおいた状態で、上からスポンジでこするほうが、
手早くきれいに掃除できます。
Cleaner-3.gif

そして最後にキッチンペーパーや雑巾でふき取ればOK!
油性インクや、アーカイヴも、使用後すぐならきれいにとれます。

私はふき取り系には、マイクロファイバーの激落ちフキンを使用しています。
キットのPDFにちょいちょいうつっている、きったない雑巾がそうです(笑)
タオルの雑巾より、毛羽立ちがないので、
きれいに掃除したスタンプや、クラフトシートをふき取るのに便利ですよ。

クリーナーセット 予約ページはこちら

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あと残るはCut N' Dry Feltのみです♪
今から作るので、明日にはご紹介できると思います。
なんとか予約受付終了までに
全部のアイテムの紹介が出来そうですね♪

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